150字日記

*2006*06*

06月
30
2006
  午後七時から歌聖柿本人麿を祀った柿本神社にて夏越の大祓の神事があるというので出かけた。祓いの儀...

06月
30
2006
これは一年の半区切りに当たる六月三十日に、お祓いをして罪穢れを祓い、迎える暑い夏を健やかに過ごそ...

06月
29
2006
摘花作業中に同僚が呼ぶので行ってみると、柿の木に作られた巣の中に、産まれたての雛鳥がいた。さっき...

06月
29
2006
ここのとこ、父の見舞いを兼ねて三人の妹たちが次々と帰省した。現在は六つ違いの末のが滞在中だ。俺が...

06月
25
2006
9+10=10th.anniversary! (coppe)。彼女自身のレーベルMANGO+SWEET RICEの十周年を記念した二枚組アルバ...

06月
25
2006
The Girl in the Other Room (Diana Krall)。ジャズのスタンダードを主に歌ってきたダイアナ・クラール...

06月
25
2006
老人や子供、そして一般国民のことなど視野に入れず、やりたい放題の現政権。彼ら及び自民党・公明党に...

06月
24
2006
脚立を使って柿の花を摘んでいたら鳥の巣があり、中に紫色の斑模様の小さな卵が四つ入っていた。何て鳥...

06月
23
2006
医療事故があったとき病院側から迅速で明快な説明がなされないから患者の家族が刑事裁判に訴えるケース...

06月
21
2006
柿畑の上に広がる空の続きには海が横たわっている。その波頭をかすめた風は陸地へと向かい、汗まみれの...

06月
21
2006
↓この映像は、某政党の母体となっている某カルト教団に入信した(洗脳された?)某タレントの様子であ...

06月
21
2006
ニール・ヤングの反戦と平和を願うアルバム「Living With War」を発端とする小さな流れが、多くの賛同者...

06月
18
2006
北朝鮮が長距離弾道ミサイル「テポドン2号」の発射準備を進めているらしいが、その現象自体に一喜一憂...

06月
17
2006
母が体調を崩したり父が入院してたりでメロン出荷の仕事を辞めたあと、状況が改善したので、昨年もやっ...

06月
14
2006
  この日記も今回で百回目。ちなんだ言葉を探していたら「ひゃくいろめがね」というのがあった。万華鏡...

06月
13
2006
area51さんの日記からニール・ヤングの新譜のことを知った。和訳すると「戦争と生きる」か。骨のあるニ...

06月
12
2006
行為には力がある。特に、その行為をしている戦士が、それが自分の最後の戦いだと解ってやっている時に...

06月
09
2006
六月初旬から地元JAにて、メロンとトマトの出荷の仕事を始めた。休憩はあるが、ほとんど立ちっぱなし...

06月
07
2006
金正日と癒着しているカルト教団・世界統一協会の合同結婚式に内閣官房長官の肩書きで祝電を贈った(世...

06月
06
2006
TVニュースで、ジャワ島中部地震における自衛隊の国際支援活動の模様を放映していた。国内での災害救...

06月
04
2006
人はどんな境遇にあっても何とか楽しみを見出せるものだろうか。そうであればいいと思う。骨折で入院中...

06月
02
2006
アフマディネジャドがブッシュに送った公開質問状を、ブッシュ政権や欧州各国、そしてわれらが日本も黙...

06月
02
2006
  左:アルベルト・スギ作「ノクターン1」(1998年) 右:和田義彦作「ナイトクラブ」(2000年...

06月
01
2006
父が庭で転倒し、大腿骨の上端を骨折した。高齢故に自然接着は難しく、金属棒で固定する手術を受けた。...