2007
28
Apr |
所用で広島に出かけ、気に入りの喫茶店でモーニングを頼んだ。まだこういう文化(?)が残ってたんだなと思うくらい久々の体験だった。カフェじゃなくて喫茶店としか言えない店内には珈琲の香りが満ちており、客は新聞を拡げたり雑誌を読んだりして寛いでいる。窓外から光が射し込んで、なんだかとても幸福な気分だったな。
てらにし珈琲店 宝町本店
http://www9.plala.or.jp/coffee/jika/other/teranishi.htm
http://www.cua214.jp/blog/archives/2007/01/post_601.html
day:1
week:7
total:1504(since 09/may/2005 15:00)
Comments
この雰囲気はいいねぇ・・・本屋で探していた本を見つけて、帰り道の途中の喫茶店に入って、パラパラ頁をめくってみる・・・って楽しかったなぁ^^
田舎で暮らしていると、入った喫茶店は知った顔ばっかりってことがあるから、こういう楽しみはないなぁ^^;
田舎で暮らしていると、入った喫茶店は知った顔ばっかりってことがあるから、こういう楽しみはないなぁ^^;
on 05/02/07 at 10:40:AM
ニン麻呂さん
駅前にあった純喫茶"白鳥"に入ると、いるわいるわカップルだらけでしたよ。
誰とだれが、、なんてバレバレでさ。
なんせ唯一の高校公認喫茶店だったからね。
ねばっていると昆布茶が出てきて、さりげなく潮時を知らせるってのもよかったです。
そんな時代でしたね。
駅前にあった純喫茶"白鳥"に入ると、いるわいるわカップルだらけでしたよ。
誰とだれが、、なんてバレバレでさ。
なんせ唯一の高校公認喫茶店だったからね。
ねばっていると昆布茶が出てきて、さりげなく潮時を知らせるってのもよかったです。
そんな時代でしたね。
on 05/02/07 at 16:30:PM







