マチともの語り-地域・物語り・短編小説 - 【About Us】 「マチともの語り」への参加方法
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 「マチともの語り」への参加方法

この参加型文芸サイト「マチともの語り」は、ネットでの文芸作品の発表の場としてどなたでも参加できる「開かれた場」です。

詳しくは、下記をご覧下さい。

<募集している作品>

マチともの語り
作品のテーマは特に限定していません。小説(フィクション)、評伝(ノンフィクション)、記録(ドキュメント)と幅広く募集しています。

※「マチともの語り」のコンセプトは、「あなたのマチにはもの語りがありますか?」を参照してください。
※特に「もの語り」の舞台として、ある時代、実在のマチ(建物、店、橋、道)、自然(川、海、山)を特定して描写することを推奨しています。というのは、それによって作品はその地域の「もの語り」となると考えるからです。
※忘れられない、忘れてはいけない、語り伝えたい実在の人物や出来事をモデルとした小説(フィクション)、評伝(ノンフィクション)、記録(ドキュメント)は特に大歓迎です。

街のポケットストーリー
フリーペーパー、ケータイ、ポッドキャスティングなどに展開するショートストーリー※作品を募集しています。
※文字数は1000~2000字程度

鼓ラボ
「鼓ラボ」はコラボレーションや実験的なテーマの作品をあつかうコーナーです。

<マチともの語り作品発表>

■ブログを使った連載形式の公開創作
■一話1200字から2000字程度の長さの連載として10~20話で完結する短編作品
※ブラウザで読みやすい一回分の長さの目安とお考え下さい
※短編連作による長編や複数作品の同時発表も可です
※実験的な作品や漫画も受け付けていますので、お気軽にご相談ください

※また以下の作品は応募できません。
(1)第三者の著作権、プライバシーその他の権利を侵害する、あるいはそれらのおそれのあるもの。
(2)法令に違反する、第三者を誹謗・中傷する、民族的・人種的差別につながる、倫理的観点から問題となる、あるいはそれらのおそれのあるもの。

<参加要綱>

■年齢や居住地は不問
■参加には費用は掛かりません
■「もの語りSNS」へ先ずご参加ください。「info@tiao.jp」へ参加希望とメールをいただければ、招待メールを発送いたします。
■「もの語りSNS」の中で、準備、構想中の作品公開の相談に応じます
■発表する作品の概要が固まった時点で作品サイトをご用意いたします。

<創作支援>

■「もの語り SNS」で、創作やパブリッシングに関する交流と相談の場(コミュニティ)を提供します。
■執筆メンバーの他にも出版関係者、メディア関係者、作品レビューに関心のある方などが参加しています。

<Webサイトでの連載終了、作品完結後のパブリッシング支援>

■「マチともの語り」から生まれた作品のパブリッシングに関するサポートを行ないます
■サイトでの連載が完結した作品を電子出版します
※「マチともの語り」は電子出版ソフト開発の老舗、ボイジャー社と提携し、ドットブックでの電子出版に取り組んでいます。ドットブック化された電子本はボイジャー社「理想書店」で一般に販売しています。
■オンデマンド出版もスタートしました
※詳しい内容は別途、お知らせいたします。

■従来の書籍、雑誌以外にパソコン、ケータイ、PDA、イーブックビュア(携帯電子読書端末機器)など作品を公開する媒体が多様化しているだけでなく、マンガ・アニメ・ゲームの原作、テレビ・ラジオドラマや映画の原作など「もの語り」というコンテンツは大きな可能性を持っています。この「マチともの語り」プロジェクトはそうしたコンテンツプロデュースへ積極的に挑戦していきます。

<お問合せ先>

■メール        info.monokatari@gmail.com
■電話&ファックス  (092)523-2946

以上、2006年9月1日 現在

・・・
<マチともの語り@フクオカ……MAFワークショップ(2004年)>

「マチともの語り」は、福岡県が支援する地元マルチメディアクリエイター支援組織「マルチメディア・アライアンス福岡(MAF)」のワークショップとして2004年5月にスタートしましたが、2004年8月でMAFワークショップとしての「マチともの語り@フクオカ」は終了しました。

―旧募集要項―
■上記の一般公募作品に準じますが、作品の主な舞台として福岡県であることが条件です
■2004年5月から7月までの三ヶ月間で作品を完成させてください
■この期間に完結した作品は、福岡県がおこなうマルチメディアコンテンツ支援事業、MAF(マルチメディアアライアンス福岡)ワークショップの参加作品として、採用させていただきます。
■なお、この期間が終了後も「マチともの語り@フクオカ」ろいうテーマでの作品の募集は継続しておこなっていきますので、上記ワークショップ期間中に作品が完成しない場合も大丈夫です。
09/01/06




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