日帰り大阪の旅
現在私は東京に住んでいるのですが、最近大阪に行くことがよくあります。
大概、飛行機で羽田~伊丹間を往復日帰り、というコースです。
用事があって行くわけですが、そこはそれ、もし時間に余裕があれば猫間川に関することの取材をして帰ることもあります。
実は昨日も大阪に行ってきて、これは東京に戻って書いて居るのですが、昨日は残念ながら用事だけで終ってしまいました。それが本来の目的通りな訳ですが、なんだか損をしたような気分になります。
当初書き出した時に、この「猫間川~」は紀行文を書くような気分で書こう、というのを自分のなかの決め事としていました。大阪について知らない、行ったこともない、というひとが読んでも面白いようにできるのではないか、とおもってのことでした。実際、そのようにできているかは疑わしいと自分では評価していますが、要はよそ者の目で持って見て書こう、ということです。
実際私は自分を山口県が地元とおもっていますから、そのように大阪について書くことができるはずだと自惚れています。東京に移ったことで、それがよりやりやすくなったと考えることにしています。
ただ困ったことに「あれ、どうだったっけ?」と思ったりすることもよくあり、最近現地に足を運べる機会があるのはありがたいものです。
現在は更に根本的なところで、書こうとする主題がぼやけてなかなかはっきりできないでおり、本当は図書館に2日くらいこもって裏づけ作業をしたいところです。実際には妻と子供たちを放って勝手もできず、子供を図書館に連れて行くとえらいことになるのも経験済みで、いろいろ苦心しているような状況です。
実際には書きたいことがたまってきているような状態なのですが、お待ち頂ければ幸いです。
用事があって行くわけですが、そこはそれ、もし時間に余裕があれば猫間川に関することの取材をして帰ることもあります。
実は昨日も大阪に行ってきて、これは東京に戻って書いて居るのですが、昨日は残念ながら用事だけで終ってしまいました。それが本来の目的通りな訳ですが、なんだか損をしたような気分になります。
当初書き出した時に、この「猫間川~」は紀行文を書くような気分で書こう、というのを自分のなかの決め事としていました。大阪について知らない、行ったこともない、というひとが読んでも面白いようにできるのではないか、とおもってのことでした。実際、そのようにできているかは疑わしいと自分では評価していますが、要はよそ者の目で持って見て書こう、ということです。
実際私は自分を山口県が地元とおもっていますから、そのように大阪について書くことができるはずだと自惚れています。東京に移ったことで、それがよりやりやすくなったと考えることにしています。
ただ困ったことに「あれ、どうだったっけ?」と思ったりすることもよくあり、最近現地に足を運べる機会があるのはありがたいものです。
現在は更に根本的なところで、書こうとする主題がぼやけてなかなかはっきりできないでおり、本当は図書館に2日くらいこもって裏づけ作業をしたいところです。実際には妻と子供たちを放って勝手もできず、子供を図書館に連れて行くとえらいことになるのも経験済みで、いろいろ苦心しているような状況です。
実際には書きたいことがたまってきているような状態なのですが、お待ち頂ければ幸いです。
本日:3
今週:8
累計:3044(5/9 15:00より)
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