2007
08
Nov |
Posted by MAO(野知潤一) on
14:44 / Category : What's New
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「人」や「作品」との素晴らしい出会いは日常の中で感覚を研ぎ澄ませ、一歩踏み出したところから始まります。
眺(ティアオ)が仲間たちと運用しているメンバーが1000人余りのミニSNS「tantan」で出会った日記が面白く、そこからこの『玄界灘を越えて 青井戸』という素晴らしい作品と出会うことになったのです。
著者の吉松ひろむさんの韓国や陶磁器に対しての知識、愛情、情熱がこの作品を生む原動力なのでしょうが、もう八十歳を過ぎているのですから驚くばかり。
そして、福岡在住のイラストレータのmine さんが素敵なタイトルをつくってくれて、マチともの語りでの発表となりました。
皆さんも是非、海峡を越えてやってきたこの茶碗の話に耳を傾けてみてください。
眺(ティアオ)が仲間たちと運用しているメンバーが1000人余りのミニSNS「tantan」で出会った日記が面白く、そこからこの『玄界灘を越えて 青井戸』という素晴らしい作品と出会うことになったのです。
著者の吉松ひろむさんの韓国や陶磁器に対しての知識、愛情、情熱がこの作品を生む原動力なのでしょうが、もう八十歳を過ぎているのですから驚くばかり。
そして、福岡在住のイラストレータのmine さんが素敵なタイトルをつくってくれて、マチともの語りでの発表となりました。
皆さんも是非、海峡を越えてやってきたこの茶碗の話に耳を傾けてみてください。
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